注册 登录  
 加关注
   显示下一条  |  关闭
温馨提示!由于新浪微博认证机制调整,您的新浪微博帐号绑定已过期,请重新绑定!立即重新绑定新浪微博》  |  关闭

Beloved

Yuri                      

 
 
 

日志

 
 

[歌詞](M3-30)[Asriel]XANADU -COLLECTORS EDITION-  

2012-11-23 03:48:04|  分类: M3-30音乐 |  标签: |举报 |字号 订阅

  下载LOFTER 我的照片书  |

曲目列表:

01.KOKOMI - Night of Blood
02.KOKOMI - CRIMSON
03.KOKOMI - 砂漠ノ航路
04.KOKOMI - BIRTH
05.KOKOMI - COCYTUS
06.KOKOMI - 夢の境界
07.KOKOMI - その願いが罪ならば
08.KOKOMI - ILLUMINATE
09.KOKOMI - 牡丹
10.KOKOMI - マリオネットの恋模様
11.KOKOMI - 白雪纏
12.KOKOMI - XANADU


Night of Blood



両手を缚って 囚われの姫の真似をした
谁もが谁かの 运命なら解きにきてください

いくら待っても 迎えの来ない
长い夜 数え尽きたから
私が探しに行くわ 悪くはない

Night of Blood
か弱い私じゃない 新たな今
生まれ変わろうか
求めてばかり 受身な爱 さよなら
Blood of kight
负けない强さは 乙女の心にも
剣を授けたりするのです

両手を解いて そのまま高く掲げましょう
细い腕の先 食い込むほど指をぎゅっと握る

身体に眠る 私がいった
运命は自分で决めるの
缚るも解くも(AH)すべては あなた次第

Night of Blood
か弱い私じゃない 新たな今
生まれ変わろうよ
求めるだけの 过去にもう さよなら
Blood of kight
负けない强さを誓う 乙女は英雄に
剣も携えていきます

いつだって心は私の为 いつだって想いは谁かの为
强さと弱さ それすらも爱せるなら
身体に眠る 私がいった
运命は自分で决めるから
守られれる日々は终わりです


CRIMSON


いつかはこの日がくると 分かっていたのに
痛みは軽くならない 先に泣いた君

爱された仆のままで いられなかったね
何故时は幸せの 终わりを告げるんだ

When You loved me, I all the time
深红の蔷薇 窓辺 一轮差し
真新しい姿は 违う谁かが置いたのかな
この部屋 この声 见惯れた日々はもう
明日『过去』になるの
変わったのは何なの 仆なの

思えば记忆はいつも 良い事ばかりで
君を苦しめたことは 消去(け)してきたのかな

振り返るには遅くて 进むには早い
あの蔷薇はこの后に いつまで居るのだろう

When You loved me, I all the time
深红のLIP 伝う 涙の粒
知っていた结末に 心の揺れが治まらない
この部屋 この声 见惯れた日々はもう
明日『过去』になるの
変わらない结论は 君から

出会った瞬间から别れへ 时が进んでいる
何故时は幸せの 终わりを告げるんだ

When You loved me, I all the time
深红の蔷薇 窓辺 一轮差し
最后にみたその画を きっと忘れはしないだろう
あの部屋 あの声 もう戻らない君
明日『过去』になるの
変わったのは何なの 仆なの

I've loved You so long, Long good bye


砂漠ノ航路


あなたによって杀されたのです
砂漠の夜は 冷えてゆくのです

この世界では たやすいことです
街の喧騒 ひとり消すことなど
存在が见えなくなって 远く远く こんな所へ
探しにきてみたのです 世界の果て 荒野の先

砂漠ノ航路 私の身体はどこにあるのでしょうか
ここから见える月は绮丽です
赤 青 黒 白 金の空 见たことありますか
银の砂 舞い上がる风(WO)
夜はまだまだ冷えていく

この世界では よくあることです
数の胜负で 当たればいいのです
ふわりと飞んでみた后に 远く远く こんな所へ
探しにきてみたのです 忘れてきた 身体(ハコ)のほうを

砂漠ノ航路 私の身体はどこにあるのでしょうか
ここでは简単には见つからない
赤 青 黒 白 金の星 头上に瞬いた
银の砂 乾け乾けよ(WO)
谁もここまで访れない

意识だけが 残されたようです
乾いてゆく 乾いて消えゆく
探しにきて この身体を 世界の果て 消え去る前に

砂漠ノ航路 私の身体はどこにあるのでしょうか
ここから见える月は绮丽です
赤 青 黒 白 金の空 见たことありますか
银の砂 舞い上がる风(WO)
暗にまぎれてしまいます

あなたによって 杀されたのです
砂漠の夜の 深い砂の下


BIRTH


やわらかな风が吹いた 降り注ぐ光
小さな顷は 谁もが感じていたね

胸に响いた低い声 この名を呼んで呼んで

眠れない夜は傍にいて 眠らない夜だって
优しさだけを感じていた

暁の太阳 苍白の満月 どれだけ私は守られて
大きな爱の茧 包まれて 抱かれて
こんなに近く こんなに近く いつでも帰る场所があること
爱を知って私になっていく 楽园は生まれたこの场所

泣くだけないた后には 次に待つのは
幸せだけと 今も胸に残ってる

胸に响いた低い声 この名を呼んで呼んで

泣き虫の私ぎゅっとして 泣きやむまでぎゅっとして
美しいものを贳っていた

暁を映した 苍い苍い波よ どれだけ私は守られて
世界で一番の 爱の中 爱の歌
こんなに强く こんなに强く いつか谁かと作る爱になれ
幻じゃない记忆が此処にある 楽园はこの星にある

眠れない夜は傍にいて 眠らない夜だって
优しさだけを知っていた

あの日の私は あの日の私は 大きな爱を両手に
目に见えないけど 自由に飞ぶ翼を贳っていたんだね
どんなに离れていても 私の居场所は此処にある
生まれた场所 どこより优しさ场所

暁の太阳 苍白の満月 美しい世界の真ん中で
大きな爱の茧 包まれて 抱かれていたいんだ


COCYTUS


うたわれたその安泰は 支配者だけの特権
幸福に限りがあれば 我が手の中に
It should be decided. Tell me why.

撃つ手が在り続く限り 的も必要となる
幸福论者はいつか 人に神を见出すのか
It should be decided. Tell me why.

流れは流れ 世界の歴史は作られ
流れは流れ 连锁が続くの COCYTUS
Would you TRY DEAD or ALIVE

叹きは唯 叹きは唯 その川を落ちていくだけ
日のあたる场所 暗い场所
真ん丸なのは外から见た姿だけなの?

くだれくだれども 川は廻るだけ
光のない明日を待つ 冥界

流れは流れ 世界の歴史が溃され
流れは流れ 连锁が続くの COCYTUS
Would you TRY DEAD or ALIVE

叹きは唯 叹きは唯 その川を落ちていくだけ
日のあたる场所 暗い场所
真ん丸なのは外から见た姿だけなの?

くだれくだれども 川は廻るだけ
光のない明日を待つ 冥界

引き寄せては放たれる 波のように人は成れない
日のあたる场所 暗い场所
终わりの见えない 冥界

Would you TRY DEAD or ALIVE


梦の境界


もう一人にさせないと 约束したよね
贵方と共に生きること
同じものを见つめて 傍らに寄り添う
いくつもの夜を越えて

君の梦へ 続いてる道はここから右へと
行き止まりの先で见つけた
そちらの方 贵方はどちらへと进みますか?

さぁ自由に选びなさい 梦の境界から

此処から道なき道を生きてみよう
Make it ひとつじゃない もうひとりじゃない
谁かの为に歩く道なら仆は 真っ直ぐに突き进める

『もう一人にさせないで
 こんな広い场所私じゃ迷ってしまうから』
走り出す汽车はすぐに 速度を上げてく
远く知らない场所へ

君の梦が いつからか仆の梦に重なって
一歩进む距离が広がる
『大丈夫』の言叶には 不思议な力がある

前も后ろも贵方次第 道は作れるもの

此処には几多の旅立ちの记录が
Make it ひとつじゃない 仆らの世界
谁かの为に歩く道なら仆は 恐れはしないよ

こんなにも 広すぎる世界に満ちた
全ての不安 缠わないように
君を 君を その先へと 导く供となろう

此処から道なき道を 生きてみよう
Make it ひとつじゃない もうひとりじゃない
谁かの为に歩く道なら仆は 真っ直ぐに突き进めるから

もう一人にさせないと 约束したね
Make it 梦に続く 道がある限り
贵方の为に歩く仆なら きっと强くもなれる


その愿いが罪ならば


あなたの中に 私を置いてきました
思い出すよう 伤もつけておきました

理想とは远い 明日を待つ宵は
不夜城の囲いに 暗くもなりません

その愿いがもし罪ならば 细い首を绞めて
褪せたプライドがこの街の 生き血へと 呜呼

もっともっと奥まで 十分じゃないわまだ
クラクラするまで 忧き世を忘れ
嫌 嫌 もっと嫌になるまで 私を狂わせて

あなたの中で 大きくなった私は
いついつまでも 忘れさせはしないでしょう

昼间のあなたを 谁だかは知りません
そして夜の姿 昼间は知りません

罪ト罪をあわせて愿う それぞれの快楽を
无駄なオブション付きの爱を 愉しんで 呜呼

甘い甘い时间に 时计の音が鸣る
クラクラするまで ストレス放ち
嫌 嫌 もっと嫌になるほど すべてを狂わせて

哀れまいないで 优しさなど 信じてない
愿うのはただ 名前のない私を见てよ 呜呼

その愿いがもし罪ならば 细い首を绞めて
褪せたプライドがこの街の 生き血へと 呜呼

もっともっと奥まで 十分じゃないわまだ
クラクラするまで 忧き世を忘れ
嫌 嫌 もっと嫌になるまで 私を狂わせて


ILLUMINATE


その街に来たのは Miss.Lair(うそ)の名を持つ女(ひと)
时间が止まるほど ILLUMINATE
秋の长い月よ 以后お见知りおきを
此れから 此処が私の住処

『纯粋』を『爱』だとか 呼ぶのなら
まだ会ったことが无いわ
『欲望』や『支配』それが『爱』なら
よくお会いするけれど

谁が一番なの 闻かせてよ
いつだって(ねぇ) そうよアタシでしょ?
まだ热の残るアスファルト
细い足のヒールが鸣り响く

その街で噂の Miss.Lair(うそ)の名を持つ女(ひと)
秋の丸い月夜 以后お忘れなきよう

涡巻きの真ん中に 吸い込まれ
黒い暗に堕ちるように
『嫉妬』や『逆上』それが『爱』なら
可爱いものじゃない

谁が一番なの 知ってるわ
でも闻かせて そうよアタシでしょ?
まだ热の残るアスファルト
冷める前に今日も夺いましょう

强い信じがアタシをもっと
强く辉かせる武器になれ

谁が一番なの 闻かせてよ
いつだって(ねぇ) そうよアタシでしょ?
まだ热の残るアスファルト
细い足のヒールが鸣り响く

照れて惚れ触れて いつだって
欲しがってよ『爱』でしょ?
肩书きに耻じぬ 女になる
それでこそ これぞアタシでしょ


牡丹


ごらん もうじき季节が変わる
时に身を委ねよ
失くしたもの 土に还りて また生まれ来たる

重なるようにして眠りたいものです
私とあなたと月と

长い长い旅 徒然想い廻りて
すべてのものを爱をしく 思える日を待つ
そうしてこの瞳が唯 清らな光に染まる时よ
命の花 命よ花 枯れても花

ごらん 静かに动き始めた
朝だけのざわめき
答えなんて なくてもいいと 分かり合えたなら

一度だけの恋も最期のひとときも
振り返れば美しい

长い长い旅 徒然想い廻りて
すべてのものを爱をしく 思える日を待つ
そうしてこの瞳が唯 清らな光に染まる时よ
命の花 命よ花 枯れても花

ごらんよ空が 空が変わってゆく
二度とない时を缲り返す
ごらんよ空が 近くなる
私は此処よ あなたと月と

长い长い旅 徒然想い廻りて
すべてのものを爱をしく 思える日を待つ
そうしてこの瞳が唯 清らな光に染まる时よ
命の花 命よ花 枯れても花

永远の名も玉响 その瞬きを
それぞれ受けた その名前だけの旅
この瞳の中 清らなる光だけを见つけて
命の花ぞ今 咲いて


マリオネットの恋模様


知らないことだけ 数えてみても
なんてつまらないことだろう
解ち合うのはとても难しいことで
文字も声も役に立たない

君の理想 私の想像 少し
ずれただけで『何か』が违っただけで

待って待って待って これで最后なの?

いつだって笑ってよ これからも知らない场所
贵方 悔しい でも幸せでいて
どうせなら最后まで骗していて欲しかった
それが私だけの恋模様

偶然街の中みかけたときの
すぐに反応する鼓动も
全部なかったことになんて出来なくて
いつか愈える时を待つの

君の理想 私の想像 谁も
自分以外 思い通りにはならない

待って待って待って これで最后なの?

いつだって笑ってよ 今はもう忘れていても
贵方 悔しい 秘密にしたいけど
优しさも裏切りも心からさよならして
それが私だけの恋模様

目の前にあるのは 壁だけじゃない
前に进む 手段ならある
间违いじゃない 后戻りはさせない
私に耻じないように

君の理想 私の想像 少し
ずれただけでそれぞれ正しい たったそれだけのこと

だってだってだって これが最后なの

いつだって笑ってよ これからも知らない场所
贵方 悔しい でも幸せでいて
どうせなら最后まで骗していて欲しかった
それが私だけの恋模様

いつだって笑ってよ 今はもう忘れていても
贵方 悔しい でも幸せでいて
优しさも裏切りも明日には笑ってやる
さよなら私の恋模様


白雪缠


黒い夜に白い息が舞う
寒さも感じぬ あの赈わい
指と指を伸ばし繋げたら
あの子もあの子も笑うでしょう

やがてそれぞれの家(しろ)に入れば
あたたかな爱を 囲むでしょう
私は雪 その窓の外で
美しい景色を魅せましょう

ねぇ 绮丽でしょう 寒い夜に
いくつも灯された オレンジの光
その道へ その道へ 足迹いくつも続いて
ねぇ 降り注ぐ雪缠て
ひとからひとへと移る爱のように
帰りましょう 帰りましょう 冷めきる前
あなただけの その场所へ

风と风と 街と街と 繋がる人と人と
Sweet Holie 甘い香り 照らす眩い灯りの先

ねぇ扉を开いて 优しく笑って
かわらない爱を囲んで
真っ白な空见上げたら 私も微笑むくらいに
ねぇ 降り注ぐ雪缠て
ひとからひとへと移る爱のように
帰りましょう 帰りましょう 道を示す
そのあかりが 消える前に

ねぇ 绮丽でしょう 寒い夜に
いくつも灯された オレンジの光
その道へ その道へ 足迹いくつも続いて
ねぇ 降り注ぐ爱缠て 季节は
冬から春へと移る
帰りましょう 帰りましょう 冷めきる前
あなただけの その场所へ


XANADU


氷奏での旋律は 地の果てに
揺れ灭びる残骸 蹴落としたら
见せてよ 见せてよ 本気の旋律を

言叶だけで语る梦なんて别に 兴味は无いけれど
贵方だけで出来る梦じゃないのなら 私を动かして

热い跃动だけを见せ付けて 迸る感情よ
この硬い胸 Get ready 震わせて

Come on Party in the dark
この世の果て 此処でだけ闻こえる音よ
Made in our Emotion
追いついてみて 瞬间は 今は光った
駆け抜ける 高みへ音よ 响け
We hope that you come here

地の果て 世の果てで

谁もの记忆からも忘れ去られても 染み付いたリズムは
身体の奥刻まれ生ける者となり 私を动かすの

冷たく热く表情を変え 迸る感情よ
もっといけるでしょう?ready 震わせて

Come on Party in the dark
この世の果て 此処でだけ闻こえる音よ
Made in our Emotion
追いついてみて 此処で 待っているから
駆け抜ける 高みへ音よ 届け
We hope that you come here

Come on Party in the dark
この世の果て 此処でだけ闻こえる音よ
Made in our Emotion
追いついてみて 瞬间は 今もまだ
You jump and come on the dark
本気の音を 共に感じていたから
地の果てで 世の果てで また出会える时まで

Come on Party in the dark
この世の果て 此処でだけ闻こえる音よ
Made in our Emotion
追いついてきて 此処で待っている

We hope that you come here eternally!yeah!

  评论这张
 
阅读(1698)| 评论(0)
推荐 转载

历史上的今天

在LOFTER的更多文章

评论

<#--最新日志,群博日志--> <#--推荐日志--> <#--引用记录--> <#--博主推荐--> <#--随机阅读--> <#--首页推荐--> <#--历史上的今天--> <#--被推荐日志--> <#--上一篇,下一篇--> <#-- 热度 --> <#-- 网易新闻广告 --> <#--右边模块结构--> <#--评论模块结构--> <#--引用模块结构--> <#--博主发起的投票-->
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

页脚

网易公司版权所有 ©1997-2017